【2026年最新】アグアスカリエンテスの新しいお寿司屋さん「Minyo Sushi」の紹介【キッズスペース付きで子連れOK】

どうも、メキシコ駐在員のフアニートです。
今回はみんな大好きメキシコでグルメシリーズ(アグアスカリエンテス編)です!
結論から言うと…
Minyo Sushiは「本格的な手巻き寿司」と「本格的なキッズスペース」が両立した、アグアスの子連れ駐在員にとって新定番になりそうなお店でした。
2026年春にPlaza Beara(市の西側)にオープンしたばかりの新店で、Google評価は★4.7(2026年9月時点)。
日本のビールもカルピスも日本酒もあって、日本人が「あ、ここは分かってるな」と感じる細かい配慮が随所にあります。
- 「Minyo Sushi」の基本情報・場所・駐車場
- 店名「Min’yō(民謡)」に込められた意味
- キッズスペース・おむつ交換台など子連れ目線の設備
- メニューと値段(2026年9月時点)
- 2回訪問して実際に食べた感想とおススメメニュー
- 予約方法とアグアスの他のお寿司屋さんとの比較
【結論】「Minyo Sushi」は手巻き寿司×キッズスペースの新店【2回行ってきた】

1回目は日本人のご家族と一緒に、2回目は日本人の男友達とで行ってきました。
2回行ってわかったポイントはこちらです。
- 手巻き寿司(Temaki)が10種類以上。ネギトロ、マグロたくあん、鯖ゆず胡椒など日本人好みのラインナップ
- メニューの表紙に「Min’yō(みんよう/民謡)」の説明、見開きにお米の民謡の歌詞入り
- キッズスペースにTV・ビーズクッション・おままごとセット。ハイチェア、おむつ交換台も完備
- 日本のビール4種、カルピス、日本酒4種、抹茶サワーまでドリンクが充実
- 男3人で飲んで食べて$2,036(1人あたり約$680)。安くはないけど満足度は高い
店名「Min’yō(みんよう)」は”民謡”のこと【メニューに隠された物語】
お店の名前「Minyo」。日本人なら「みんよう?」と首をかしげますよね。
答えはメニューの表紙にはっきり書いてありました。
「Min’yō(みんよう/民謡) — canción popular, canto folclórico, folk song」
つまり店名は日本の「民謡」から来ています。
さらにメニューを開くと、青森の民謡「南部俵積み唄」と宮城の民謡「米節」の歌詞が、日本語とスペイン語で見開きいっぱいに印刷されています。
どちらもお米にまつわる民謡です。
米節の「米という字を分析すれば、八十八度の手がかかる」という一節にちなんで、「八(8)+十(10)+八(8)=米。一粒のお米が食卓に届くまでに88の手間がかかる」という説明まで添えられています。
「Minyo Sushi」の基本情報

| 名称 | Minyo Sushi(Min’yō Sushi/みんよう寿司) |
|---|---|
| ジャンル | 寿司・日本料理(手巻き・ロール・握り・刺身・ラーメン・焼き鳥) |
| 住所 | Av. Guadalupe González 1111 Local 7, Pocitos, 20327 Aguascalientes, Ags.(Plaza Beara内)(Google map) |
| 電話番号 | 449-576-2463(WhatsApp有り) |
| https://www.instagram.com/minyosushi/ | |
| 予約 | OpenTable(即時確定)/WhatsApp:449 576 2463 |
| 営業時間 | 火~土曜日 14:00~22:30 日曜日 14:00~18:30 |
| 定休日 | 月曜日 |
| 駐車場 | Plaza Beara敷地内に駐車場あり(店の目の前) |
| 支払い | クレジットカード(AMEX・Mastercard・Visa) |
| 備考 | 2026年春オープン。Google評価は★4.7(2026年9月時点)。 キッズスペース・ハイチェア・おむつ交換台あり。カウンター席あり。 |
日曜日は18:30閉店なので要注意!日曜の夜ご飯には使えません。
週末は席が埋まるので、OpenTableかWhatsAppでの事前予約がおススメです。(予約方法は記事後半のFAQで解説しています。)
「Minyo Sushi」の場所とアクセス【Plaza Beara・駐車場あり】
場所は、Av. Guadalupe GonzálezとAv. del Valleの角にある複合施設「Beara」の商業プラザ内です。
Bearaは高層マンションと商業エリアが一体になった新しい開発で、「ビジネススクールEBCの隣」と言えば、西側に住んでいる人にはピンとくるはず。
同じプラザには銀行のInbursa、ピラティススタジオ「sama」、カフェの「Madeleine」、そしてすぐ隣には抹茶専門カフェ「KOI・CHA MATCHA BAR」が入っています。

駐車場はプラザの敷地内にあり、店の目の前に停められます。
お店の看板は、通り側に「SUSHI」、入口の横に行灯(あんどん)風の「みんよう」の縦看板と紺色ののれん。アグアスの街にひらがなの看板があるだけで、ちょっと嬉しくなります。
「Minyo Sushi」の店内の雰囲気【カウンター席×窓際席×キッズスペース】

明るい木目の店内。カウンターでシェフの手元が見られる

店内は白い石目のテーブルと明るい木の椅子で統一されていて、清潔感があります。
奥にはバックバー付きのカウンター席があり、寿司シェフが目の前で握ってくれます。
カウンターの下は青いタイルで、日本の寿司屋というより「モダンな和食バー」の雰囲気です。
窓際にはソファ席もあり、子連れならこのあたりが座りやすいです。
ただし店内はそれほど広くなく、テーブル同士の間隔が近め。週末の夜は会話の声でかなり賑やかになります。
キッズスペースが本格的【TV・ビーズクッション・おままごと】

このお店を子連れ駐在員におススメする最大の理由がこれです。
トイレの手前に専用のキッズスペースがあり、子ども用のテーブルと椅子、おままごとの食器セット、壁掛けTV、ピンクのビーズクッションが置かれています。
壁は黄緑のレンガに動物のウォールステッカー。木の形をした棚にはウサギのぬいぐるみやミニカーも並んでいて、「とりあえず置いてます」ではなく、ちゃんと作り込まれています。
入口にはハイチェアが何脚もスタンバイ。乳幼児連れでも安心です。
トイレも清潔でおむつ交換台あり

トイレは紺色のタイルと木枠の鏡でおしゃれな空間。ハンドソープも置いてあり、清潔に保たれています。
そしておむつ交換台まで完備。メキシコのレストランでこれがあるお店は貴重です。
トイレのサインは真鍮のプレートに「MUJER・女性」「HOMBRE・男性」と、スペイン語と日本語の併記。こういう細部にも日本へのリスペクトを感じます。

「Minyo Sushi」のメニューと値段【2026年9月時点】
メニューはスペイン語ですが、各カテゴリに「前菜」「刺身」「巻き物」「握り」「拉麺」と漢字が併記されているので、日本人でも迷いません。
※価格はすべてメキシコペソ、2026年9月時点のものです。

手巻き寿司(Temaki)|このお店の看板メニュー

| マグロたくあん(Atún Takuan) | $160 |
|---|---|
| ネギトロ(Negitoro) | $155 |
| サーモンスパイシー(Salmón Spicy) | $120 |
| 白身(Shiro) | $110 |
| 海鮮(Kaisen) | $130 |
| うなぎ天ぷら(Unagi Tempura) | $220 |
| サーモンスキン(Salmón Skin) | $80 |
| スパイシーツナ(Spicy Tuna) | $185 |
| ホタテ貝柱スパイシー(Callo Spicy) | $180 |
| 鯖ゆず胡椒(Macarela Yuzu Kosho) | $190 |
※レシートには「Temaki Salmón Canadá $170」もありました。メニューに載っていない新作や日替わりもあるようです。
メキシコの「スシ」はクリームチーズ入りのロールが主流で、海苔をパリッと食べる手巻きを出すお店はほとんどありません。海苔が湿気やすく、出してすぐ食べてもらう必要があるからです。
それをあえてメニューの柱にしているところに、このお店の本気度を感じます。
巻き寿司(Maki)・握り・刺身・丼

- 定番ロール:Dragón Roll $180/California Maki $140/Spicy Salmon Roll $170/Avocado Maki $150/Ni Niku Maki(マグロ巻き)$230/Midori Roll $280 など
- 揚げロール(Empanizados):Manchego $175/Kani $175
- スペシャルロール:Hamachi Maki $330/Unagi Sake(うなぎ&サーモン炙り)$350/Maguro Spicy $285/Softshell Tuna $275/Sake Maki $230/Min’yō Maki $230
- 握り(1貫):マグロ赤身 $70/ハマチ $70/カンパチ $54/サーモン $55/うなぎ $68/いくら $128/トトアバ $65/ロバロ(スズキ)$47
- 刺身:マグロ $256/白身魚 $270/Min’yō盛り合わせ(マグロ・サーモン・白身)$220
- 丼:サーモン丼 $260/マグロ丼 $314/海鮮丼 $280/うな丼 $330/スパイシーサーモン丼 $220

握りにある「トトアバ(Totoaba)」は、メキシコ・カリフォルニア湾で養殖されている高級白身魚。メキシコならではのネタです。
前菜・焼き鳥・ラーメン・ご飯もの

- 枝豆:塩 $70/Min’yō(ポン酢・にんにく・レモン・七味)$75
- 焼き鳥:リブアイ $210/エビ $150(どちらも照り焼きソース)
- 串揚げ(2本):エビチーズ $130/マンチェゴチーズ $90
- 酢の物 $150/ツナサラダ $220/Min’yōサラダ $145/味噌汁 $68/カツ丼 $180
- 焼きそば:牛 $290/エビ $250/野菜 $180
- 焼き飯:リブアイ $220/ミックス $200/エビ $190/野菜 $160
- ラーメン:チャーシュー麺(豚骨ベース・煮卵入り)$190/塩ラーメン(白身魚とエビ入り)$190
ドリンク【日本のビール・カルピス・日本酒あり】

- 日本のビール:アサヒ(300ml)$100/サッポロ $120/キリン一番搾り $135/オリオン $135
- メキシコのビール:パシフィコ $50~55/Oishii $95/ノンアルコール(Modelo 0)$55/ミチェラーダ・チェラーダ対応
- 日本酒:菊水(純米吟醸・720ml)$1,200/服部半蔵(純米・375ml)$450/九重雑賀(山廃純米・720ml)$1,100/南部美人(特別純米)※徳利 $180・お猪口 $70
- カクテル:ゆずスプリッツ $185/抹茶サワー $150/Min’yōカクテル $150/アペロールスプリッツ $160/ネグローニ $160 など
- ノンアルコール:カルピス(ミネラル/ナチュラル)$60/カルピスフレーバー $70/レモネード $50/コールドブリュートニック $75
- その他:サントリー「季(TOKI)」$140/焼酎 $160/テキーラ、ラムなど
おまかせ・デザート
- おまかせ10品コース(Omakase 10 tiempos):$1,000
- 天ぷらアイス(バニラアイス入りブリオッシュの天ぷら・ドゥルセデレチェ添え):$130
- バニラタピオカ(ベイリーズクリーム・アイス・ベリー):$95
口コミではバニラタピオカが人気です。おまかせは$1,000と強気な価格なので、記念日向けですね。
「Minyo Sushi」で実際にご飯を食べた感想【2回分まとめて紹介】

1回目は日本人のご家族と、2回目は男友達で日曜16時に予約して行きました。
2回の注文を合わせて、順番に紹介していきます。
手巻き寿司3種|まずはこれを頼んでほしい

1回目は「マグロたくあん」を2本と「海鮮」、2回目は「マグロたくあん」「ネギトロ」「サーモン(カナダ産)」を注文しました。
海苔がパリッとしていて、シャリは控えめ、ネタはたっぷり。
特に「マグロたくあん」は、たくあんのポリポリ食感とマグロの組み合わせが完璧で、2回とも頼んでしまいました。
海鮮手巻きにはサーモン・マグロ・白身がゴロゴロ。ネギトロは細かく叩いたマグロにスライスオニオンが入っていて、これも日本の味でした。
ガリとわさびも日本のものと同じ。地味ですが大事なポイントです。
Unagi Sake(うなぎ&サーモンの炙りロール)|1回目のMVP

きゅうりとカニカマを巻いた上に、うなぎとサーモンを交互にのせて炙り、うなぎのタレをたっぷり。
$350とロールの中では一番高いですが、炙りの香ばしさと甘辛ダレで、大人も子どもも取り合いになりました。
Hamachi Maki(ハマチ×梅ソース×とびこ)

中はマグロ・アボカド・きゅうり、上にハマチをのせて、赤い梅干しソースと黒いとびこをトッピング。
見た目が華やかで、梅の酸味がハマチの脂をキュッと締めてくれます。$330。
Spicy Salmon Roll & Sake Maki

Spicy Salmon Roll($170)は、ごま衣の巻きにスパイシーサーモンのタルタルがどっさり。2回とも注文した定番です。
Sake Maki($230)は、中にスパイシーサーモン、外に炙りサーモンといくら。炙りの香りといくらのプチプチで、これも当たりでした。
マグロ赤身の刺身(Sashimi Akami)

厚切りのマグロ赤身にポン酢をはり、上にはカリカリの揚げネギ(poro frito)。$256。
日本の「醤油とわさびで食べる刺身」というより、ポン酢でさっぱり食べる”ティラディート寄り”の一皿ですが、マグロの質は良かったです。
焼き鳥リブアイ・枝豆Min’yō・串揚げ

焼き鳥リブアイ($210)は、パプリカと玉ねぎを挟んだ牛串を照り焼きソースで。完全にビールのアテです。
枝豆Min’yō($75)はポン酢・にんにく・レモン・七味で和えた”味付き枝豆”。1回目はこれに鰹節がのっていました。
串揚げ(Kushiague)は衣サクサクのチーズ串カツ。子どもたちに大人気でした。
ドリンクはパシフィコとカルピスで乾杯
1回目も2回目も、ビールはパシフィコ($55)で乾杯。2回目はカルピス($60)を頼んだ友達もいました。
日本の缶ビールも揃っていますが、メキシコで飲む缶のパシフィコの気楽さも捨てがたいです。
- 手巻き:マグロたくあん×2($320)、ネギトロ($155)、サーモンカナダ($170)
- Sake Maki($230)、Spicy Salmon Maki($170)
- マグロ赤身の刺身($256)
- 焼き鳥リブアイ($210)、枝豆Min’yō($75)
- パシフィコ×6($330)、カルピス×2($120)
- 合計:$2,036(IVA込み・チップ別)→ 1人あたり約$680
ビールを1人2本ずつ飲んでこの金額なので、食事だけなら1人$450~500程度に収まります。
- 1位:手巻き マグロたくあん($160)
- 2位:Unagi Sake($350)
- 3位:Sake Maki($230)
正直に言うと、気になったところ
- 店が小さくテーブル同士が近いので、週末は会話がしづらいほど賑やか
- エアコンがかなり効いている。子どもには羽織ものが必要
- ロールは1皿8~9カンで、口コミにもある通りボリュームは少なめ。男3人だと上記の量でちょうど良いくらい
- 日曜は18:30閉店。仕事帰りの平日夜か、土曜の夜がベスト
子連れ・駐在員目線のポイント
- 予約はOpenTable(即時確定)かWhatsApp(449 576 2463)。日曜のお昼(14~16時)は満席になりやすい
- キッズスペース・ハイチェア・おむつ交換台あり。乳幼児連れでもOK
- メニューはスペイン語+漢字併記。写真は少ないので、この記事の写真を参考に指差し注文でOK
- 席の希望は予約時に「Salón(ホール)」か「Barra(カウンター)」を指定できる。子連れならSalón
- 冷房が強いので羽織もの必須
- 日曜は18:30閉店。ラストオーダーは18:00前後と考えておく
WhatsAppで予約すると、お店から「この番号を予約の連絡先にしていいか」と確認が来て、OpenTable経由の確認SMSが届く仕組みでした。
アグアスカリエンテスの他のお寿司屋さんとの比較
| Minyo Sushi | Plaza Beara(西部)。手巻き・ロール・ラーメン。キッズスペースあり。2026年オープンの新店 |
|---|---|
| BIWA | 高級寿司、コース料理 |
| Restaurante Sato | 高級和食・鉄板焼き・刺身。接待や記念日向き |
| Nozomi Sushi | テイクアウトにも使いやすいお寿司屋さん |
| Yoshiki | 安くて美味しい海鮮丼 |
| Hapo | 以前「アグアスNo.1のお寿司屋さん」と紹介したが閉店 |
「接待ならSato、家族でワイワイならMinyo、テイクアウトならNozomi」という使い分けになりそうです。
アグアスカリエンテスの日本食レストランをまとめた記事はこちら👇👇
よくある質問(FAQ)

Q. 予約は必要?
週末は必須です。OpenTableなら、人数・日付・時間を選んでログインするだけで即時確定します。WhatsApp(449 576 2463)に「日曜16時に3人で」と送るだけでも予約できます。
Q. 子連れでも大丈夫?
大丈夫です。キッズスペース・ハイチェア・おむつ交換台が揃っていて、アグアスの日本食レストランの中では子連れに一番優しいお店だと思います。
Q. 日本語や英語は通じる?
基本はスペイン語です。メニューは漢字が併記されているので、料理名は日本人なら読めます。
Q. 予算はどれくらい?
食事だけなら大人1人$450~500、ビールを2本飲んで$650~700が目安です。おまかせコースは$1,000。
Q. ラーメンはある?
あります。チャーシュー麺と塩ラーメンの2種類で各$190。味噌ラーメンは2026年9月時点でメニューにありません。
Q. 日本のお酒はある?
あります。日本酒は菊水・服部半蔵・九重雑賀・南部美人の4種類、ビールはアサヒ・サッポロ・キリン・オリオン。サントリーのウイスキー「季」もあります。
Q. 駐車場はある?
Plaza Bearaの敷地内、店の目の前に駐車場があります。プラザ全体で来客用のスペースがあるので、週末でも停められないことはまずありません。
Q. テイクアウトやデリバリーは?
2026年9月時点でUber EatsやRappiなどのデリバリーアプリには登録されていません。テイクアウトはWhatsAppで問い合わせてみてください。
まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は、アグアスカリエンテスに新しくできたお寿司屋さん「Minyo Sushi(みんよう寿司)」を紹介しました。
- Minyo Sushiは2026年春オープン、Plaza Beara内(EBC隣)の新しいお寿司屋さん
- 店名は日本の「民謡」。メニューにお米の民謡の歌詞が印刷されている
- 手巻き寿司が10種類以上。マグロたくあん($160)とUnagi Sake($350)がおススメ
- 日本のビール・カルピス・日本酒あり。ラーメンはチャーシューと塩の2種
- キッズスペース・ハイチェア・おむつ交換台完備で子連れに最適
- 予算は1人$450~700。予約はOpenTableかWhatsApp(449 576 2463)
- 日曜は18:30閉店に注意
「本格的な手巻き寿司」と「本格的なキッズスペース」が同居しているお店は、アグアスではここだけです。
アグアスカリエンテス在住の人はもちろん、出張や旅行で立ち寄る人も、ぜひマグロたくあんの手巻きを食べてみてください。
このような人には以下の記事がおススメです。
それでは、Minyo Sushiの手巻き寿司とパシフィコでGo to heavenしちゃってください。
Adiós












